何をしているのかと尋ねたら「これでまた家を造るんだよ」と教えてくれました。(写真左)

市民の生活の中に置き去りにされた戦車。もし日本であったらだれも本物だとは思わないでしょう。

銃弾の痕

2004年10月撮影
一度破壊しつくされた建物も少しずつ復建されています。
街で買い物をする兵士たち。戦争が日常であることを感じさせられる光景。
民家の玄関。銃撃戦があったのでしょう。
壁に残る無数の弾痕。(写真左)